Media: UNCUT - 150

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英国の音楽誌UNCUTの最新号は、ジャック・ホワイトの最新インタビューを掲載。ホワイト・ストライプスからラカンターズ、デッド・ウェザーに至るまでの音楽キャリアーに迫ります。
また、UNCUTの150号記念として、21世紀に発売されたアルバムのベスト150を選出。トップ10に選ばれたアルバムには、10位ーフリート・フォクシーズ(Fleet Foxes)『Fleet Foxes』、5位ーストロークス(The Strokes)『Is This It』、3位ーウィルコ(Wilco)『A Ghost Is Born』、2位ーボブ・ディラン(Bob Dylan)『Love And Theft』など。そして、これらの名盤を抑えて1位に輝いたのは……!

» Uncut.co.uk - Magazine

Date:09/30/2009 | Comment: 0 |

News: Third Man Records Tour のリポート

» Audio Frequency: Just Made A Record With Jack White

デッド・ウェザーのアルバムを購入した人の中から抽選で、ナッシュビルのThird Man Recordsへ招待してくれるキャンペーン、〈THE DEAD WEATHER FLY AWAY CONTEST〉に見事当選した、Jesse Howardさんが自身のブログでツアーの模様をリポートしてくれています。

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Date:09/29/2009 | Comment: 0 |

News: デッド・ウェザー、ニュー・シングル

» Glasswerk National \\ The Dead Weather Announce New Single

glasswerk.co.ukによると、デッド・ウェザーはアルバム『Horehound』からのニュー・シングル「I Cut Like A Buffalo」を10月26日にリリースするそうです。B面には、ライブで定番のThe West Coast Pop Art Experimental Bandのカバー「A Child of a Few Hours is Burning to Death」が収録。メディアは7インチ・アナログ盤とデジタル・ダウンロードが販売されます。
また、シングルの発売にあわせて、ジャック・ホワイトが監督を務めた「I Cut Like A Buffalo」のビデオが発表される、という噂もあります。ジャックはついに映像の世界にも手を出すのでしょうか…?

Date:09/28/2009 | Comment: 0 |

News: デッド・ウェザー、追加公演など

デッド・ウェザーがツアーの追加公演を発表しました。追加されたのは10月30日に英国ロンドンのThe Forumでの公演。Forumは6月に引き続き、二度目の出演になります。
また、すでに発表されているライブのオープニング・アクトとして、10月のアトランタ、ロサンゼルス、ダラスの3公演ではImaad Wasif、メキシコの2公演ではLe Butcherettesが参加することも発表されました。

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カナダ生まれのシンガー・ソングライター、Imaad Wasifは2008年にラカンターズのロサンゼルス公演でもオープニング・アクトを務めた人物。2000年代初頭から、ダイナソーJr.(Dinosaur Jr)のベーシスト、ルー・バーロウ(Lou Barlow)のサイド・プロジェクトであるフォーク・インプロージョン(The Folk Implosion)などのバンドを経た後、ソロ活動を開始し、現在までに2枚のアルバムをリリースしています。自身の活動以外にも、2006年にはヤー・ヤー・ヤーズのツアーでサポート・ギタリストを務めたり、2009年には映画『Where the Wild Things Are』のサウンドトラックに参加しています。今年の10月には、3枚目のオリジナル・アルバム『The Voidist』をリリースします。

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メキシコ・ツアーのオープニング・アクトを務めるLe Butcherettesは、メキシコのグアダラハラで結成されたガレージ・ロック・バンド。以前はボーカル/ギター/キーボードのTeri Gender Benderとドラムの女性の二人組でしたが、現在はボーカルのTeriのみで活動しているようです。

» Imaad Wasif - MySpace
» Le Butcherettes - MySpace

Date:09/24/2009 | Comment: 0 |

News: ディーン・フェティータ(Hello=Fire)、10月にアルバムをリリース

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デッド・ウェザーのギタリストであり、クイーン・オブ・ザ・ストーン・エイジ(以下QOTSA)のメンバーでもあるディーン・フェティータ(Dean Fertita)。彼のソロ・プロジェクト、Hello=Fireのデビュー・アルバム『Hello=Fire(セルフ・タイトル)』が、10月26日にSchnitzel RecordsからCD/LPで発売されることが決定しました。アルバムはロンドン、ロサンゼルスでレコーディングされ、QOTSAのメンバーや、ブレンダン・ベンソン、Afghan WhigsのMichael Horriganなどが参加しています。特にベンソンはアルバムの中の約半分の曲を共作しているそうです。

» YouTube - Hello=Fire - Nature Of Our Minds
» Schnitzel Records London UK

タグ:Hello=Fire
Date:09/23/2009 | Comment: 0 |

News: Under Great White Northern Lightsの映像が一部公開(2)

Spin Magazine Onlineでは、9月18日にトロント国際映画祭で行われたホワイト・ストライプスの映画『Under Great White Northern Lights』の記者会見の内容をまとめた記事と、映画の新たな映像を掲載しています。

» EXCLUSIVE CLIP: White Stripes' Movie Premiere! | Spin Magazine Online

Date:09/19/2009 | Comment: 2 |

News: ホワイト・ストライプス、トロント国際映画祭に出席

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9月18日にトロント国際映画祭で、プレミア上映されたホワイト・ストライプスのドキュメンタリー映画『Under Great White Northern Lights』。当日に開かれた記者会見には、監督を務めたエメット・マロイ(Emmett Malloy)と共に、ジャック・ホワイトが出席しました。
記者会見ではジャックが映画の魅力を語るとともに、自身の音楽活動についても発言。現在4枚のアルバムを制作中で、その内の2枚は、Third Man Recordsからシングルをリリースしているトランジット(Transit)と、デッド・ウェザーのロンドン公演の前座を務めたスモーク・フェアリーズ(Smoke Fairies)のプロデュースであることを発表しました。また、数ヶ月前からホワイト・ストライプスの新作に取り掛かっているものの、年内はデッド・ウェザーに専念するため、本格的な作業はそれ以降になると話しています。
その後に行われた映画のプレミア会場には、ジャックとともにメグも登場。久しぶりに公の場にホワイト・ストライプスの二人が揃いました。

関連リンク:
◯記者会見(ビデオ) » VVC Webcast Page
◯記者会見(記事) » The Canadian Press
◯ジャックとメグ(ビデオ) » YouTube
◯ジャックとメグ(写真) » Rezalution Photography
◯監督マロイへの質疑応答中に乱入してカニエ・ウエストのパロディをするジャック(ビデオ) » YouTube

Date:09/19/2009 | Comment: 0 |

News: Under Great White Northern Lightsの映像が一部公開

現在開催中のトロント国際映画祭でプレミア上映が予定されている、ホワイト・ストライプスのライブ・ドキュメンタリー・フィルム『Under Great White Northern Lights』。本日9月18日の上映に先駆けて、映画の一部が公開されました。
公開されたのは、バンドの結成10周年を記念したライブで演奏された「Icky Thump」の映像。約1分半程度ですが、映画の雰囲気が伝わってくると思います。

» Vulture Premieres a Clip From the White Stripes’ New Concert Movie, Under Great White Northern Lights -- Vulture

Date:09/18/2009 | Comment: 0 |

News: No. 11: Broken Glass Blues - Beck.com

ベック(Beck)のオフィシャル・サイトにあるDJセット〈Planned Obsolescence〉で、ホワイト・ストライプスの「Broken Bricks」を含むミックス、『No. 11: Broken Glass Blues』が公開されています。
タイトル通りにグラスが割れる音からスタートする『Broken Glass Blues』に収められているのは、まさにブロークンなブルース/ガレージ・サウンド。古くはBlind Willie JohnsonやHowlin Wolf、Captain Beefheartから、80年代に活躍した故Jeffrey Lee PierceのGun Club、Blues Explosion結成前のJon Spencerが率いたPussy Galore、ホワイト・ストライプスと同じ二人組ブルース・バンドのThe Black Keys、ラカンターズの前座も務めたThe Black Lips、ベックとも親交の深いJay Reatard、などなどブルース/ガレージ・ファンにはたまらない選曲。他にもThe Kills、Nick Cave、Butthole Surfersあり、要は最高にカッコいいミックスに仕上がっています!

» Beck / Planned Obsolescence

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タグ:Beck
Date:09/18/2009 | Comment: 2 |

Feature: 映像作品

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若い頃に映画製作の道に進むことを考えたほど映像の世界が大好きなジャック・ホワイトは、ミュージシャンとして、また俳優として、様々な作品にちょこちょこ出演しています。そんなジャックがスクリーン・デビューを飾った『殺しのロザリオ』から、近日公開のホワイト・ストライプスの最新ライブ・ドキュメンタリー『Under Great White Northern Lights』まで、これまでに出演した映像作品を年代順に紹介していきます。

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Date:09/17/2009 | Comment: 0 |

News: ジャック・ホワイト、LEGO Rock Bandに登場?

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» Lust For Lego – Iggy Pop Stars In Kids' Version Of 'Rock Band' - Bored At Work? - NME.COM

米国で人気の音楽ゲーム・シリーズ。最近ではカート・コバーンや、ビートルズが登場したことでも、色々と話題になっています。そんな音楽ゲームの人気タイトルのひとつであるRock Bandシリーズの最新作、『LEGO Rock Band』のリリースが先日発表され、予告編ビデオやスクリーンショットが公開されました。
その中には、イギー・ポップにそっくりなキャラクターや、ジャック・ホワイトっぽいキャラクターも登場。とはいえ、ゲームではキャラクターをカスタマイズできる機能があるので、前述のカート・コバーンやビートルズのような正式に契約されたキャラクターではないかもしれません。現在発表されている収録曲は、ブラー(Blur)の「Song 2」や、カール・ダグラス(Carl Douglas)の「Kung Fu Fighting」、ヨーロッパ(Europe)の「The Final Countdown」など。プラットフォームはPS3、Xbox 360、Wii、DSの4機種で、2009年のホリデー・シーズンにリリースされます。

» LEGO® Rock Band® // Rock Band®

タグ:LEGO Rock Band
Date:09/16/2009 | Comment: 0 |

News: ジャック・ホワイト、故郷の野球場に17万ドルを寄付?

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» Detroit's Clark Park field a hit again, thanks to Jack White | detnews.com | The Detroit News

The Detroit Newsによると、ジャック・ホワイトは彼の故郷デトロイトにある野球場の改修工事のため17万ドルを寄付したようです。
ジャック・ホワイトことジョン・アンソニー・ギリスは幼年時代にデトロイト南西にあるClark Parkで野球を練習していました。子供たちを教えているコーチのモリス氏は、ジャックは才能あるバッターだったことを覚えています。
「彼はなかなかの選手だった。左利きの良いスイングをしていたね
それから時が経ち、長い時間の経過で随分荒れてしまった球場は、改修工事の必要を迫られていました。Clark Park ボランティア団体のダイアン・サムナーさんは工資を調達するため、ミュージシャンとして成功を収めていたジャックに、慈善コンサートを開催してもらえないかと、相談しました。ジャックはすぐに快諾し、スケジュールを調整してみると話しました。それからしばらく経ったある日、彼女の元にロサンゼルスの弁護士から電話があり、ある匿名の寄贈者が17万ドルを彼女の団体に寄付することを告げました。
ジャックの一番上の姉、モーリーンはコーチのモリス氏と結婚しています。二人の息子、ベン・ブラックウェルはThird Man Recordsのスタッフであり、ホワイト・ストライプスの公式アーカイビストでもあります。寄付はあくまで匿名ではあるものの、それがジャックからの寄付であることを、モリス氏とサムナーさんは確信しています。
改修工事は今年の夏の野球シーズンに間に合うように、去年の秋から始まっています。新しいダッグアウト、観覧席は寄付のお金で造られました。

*ギターは右利きで弾いています。

Date:09/15/2009 | Comment: 0 |

News: ラカンターズ、CMA Awards 2009にノミネート

2009年の第43回 CMA(Country Music Association)アワードのノミネートが発表され、〈Musical Event of the Year〉部門にラカンターズがリッキー・スカッグス(Ricky Skaggs)、アシュレー・モンロー(Ashley Monroe)とコラボレートした「Old Enough」が選ばれました。授賞式は11月11日水曜日(現地時間)にABCで放送されます。

» :: Country Music Association Awards ::

タグ:CMA Awards 2009
Date:09/11/2009 | Comment: 0 |

News: ホワイト・ストライプス、セール開催中

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ホワイト・ストライプスのオンライン・ストアで、一部商品のセールが開催中。7インチ・レコード・ボックスやTシャツ、USBフラッシュ・ドライブなどが、通常価格から33%オフで販売されています。商品を99$以上購入した方には、2007年のホワイト・ストライプス・ツアー・ポスターがおまけに付いてきます(先着99名限定)。セールの詳しい情報はこちら

» White Stripes Sale

Date:09/10/2009 | Comment: 0 |

Media: The Dead Weather - Jimmy Kimmel Live

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"So Far From Your Weapon"


"Forever My Queen"

» ABC.com - Jimmy Kimmel Live! - Home

Date:09/08/2009 | Comment: 0 |

News: デッド・ウェザー、早くもセカンド・アルバムを制作!

» Jack White Says Dead Weather Will Record Second Album Soon - News Story | Music, Celebrity, Artist News | MTV News

"We're really amped up to record the next record," White told MTV News backstage at the Outside Lands Festival. "We've got a lot of songs cooking right now ― 12, 13, 14, 15 ... I don't know how many. We've gone in and recorded a little on the last break, and hopefully in the fall we'll try to find a window where we can go in there and do some more."

MTV Newsによると、6月にファースト・アルバムをリリースしたばかりのデッド・ウェザーは、早くも今秋にセカンド・アルバムのレコーディングを行う予定があるそうです。
先月末にサンフランシスコで行われたOutside Lands Festivalのバックステージで、MTV Newsのインタビューに答えたジャック・ホワイトは「もう曲はたくさん出来ているんだ。…12、13、14、15…何曲かわかんないや。前回の休みに少しレコーディングしたんだ。秋になったら、もう少しやるつもりさ」と話しています。また、今行われているツアーは新しい曲を生み出しただけでなく、既存の曲も変化しているそうです。
「毎日変わっていくんだ。もっと変化させていきたい。僕らは材料をいっぱい手にしたから、ファースト・アルバムの曲もどんどん変わっていくよ。カバー曲も増えたしね。クリスチャン・メタルやゴスペルもカバーしてるんだ」
これだけの速いスピードでたくさんの曲を作っていることに関して、ジャックは冗談めかして話しています。
「リトル・ジャックがツアーバスでうたた寝しているときに、俺はモールスキンのハンドブックを手にあいつの側へ行って、寝言を全部書き留めるんだ。次にディーンの方に行くと、やつはだいたい鼻歌を歌ってるんだ。起きてはいるけどね。このふたつを組み合わせて、アリソンに審査してもらうんだ。そしたら、あっという間に、『Morehound』の完成さ」
デッド・ウェザーは9月に少し時間があるので、10月のツアーが再会するまで作業をする予定です。ファースト・アルバム『Horehound』は今年の1月に2週間たらずでレコーディングして6月には発売しているので、単純に計算すればセカンド・アルバムは来年の3月ころでしょうか?とにかく作業の早いジャックのことなので、リリースはもっと早まるかもしれません。

*クリスチャン・メタルとは、キリスト教信仰に基づく歌詞とテーマが特徴のメタル・ミュージック。有名なバンドには、黄色と黒の衣装が印象的なストライパー(Stryper)など。

関連記事:
» Jack The White: デッド・ウェザー、ライブで新曲を披露

Date:09/05/2009 | Comment: 2 |

Media: American Songwriter 9月/10月号

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» Jack White: Music Business Maven or Artist on the Run? | American Songwriter

米国の音楽誌American Songwriter 9月/10月号ではジャック・ホワイトを特集。最近の色々な音楽誌での記事は当然デッド・ウェザーの話題が主でしたが、American Songwriterでは近年のジャック個人の活動にスポットを当て、インタビューを交えながらその内側まで迫っています。

Date:09/04/2009 | Comment: 0 |

News: 映画『Under Great White Northern Lights』のポスター公開

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ホワイト・ストライプスのドキュメンタリー映画『Under Great White Northern Lights』のポスターが、バンドのオフィシャル・サイトで公開されました。映画は今月10日からカナダで開催されるトロント国際映画祭での、プレミア上映が決定しています。

» Tiff 2009 - White Stripes Under Great White Northern Lights

Date:09/04/2009 | Comment: 0 |

News: ジャック・ホワイト、次はジェイ・Zとコラボ?

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» White Stripes - Jay-Z Wants To Work With White - Contactmusic News

"Jack White, he can do it all. He's a renaissance man."

ヒップ・ホップのスーパースター、ジェイ・Z(Jay-Z)は、音楽誌Clash magazineのインタビューで、コラボレートしたいアーティストにジャック・ホワイトの名前を挙げたそうです。
過去にジェイ・Zはコールドプレイのクリス・マーティンと、ジャックはアリシア・キーズと、ジャンルを超えたコラボレートしたこともありますが、さすがにこの二人では余りにも音楽性がかけ離れている気もしてしまいます。しかし、近年のオートチューンを多用した音楽に苦言を呈し、ソウル・ミュージックの原点に立ち戻ることを提唱しているジェイ・Zは、古きブルースを愛し、テクノロジーに侵された音楽を好まないジャックに、“ルネサンス(古典文化の復興運動)”的なシンパシーを感じているようです。
ジェイ・Zはニューアルバム『The Blueprint 3』を9月11日に発売。アルバムには、カニエ・ウェストやリアーナから、意外なところではエンパイア・オブ・ザ・サンのメンバーなど、豪華なコラボが多数用意されています。

Date:09/03/2009 | Comment: 0 |

News: ジャック・ホワイト、キース・リチャーズとレコーディング!!

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» Keith Richards on Recording With Jack White, New Rolling Stones LP : Rolling Stone : Rock and Roll Daily

In the meantime, the guitarist recently recorded songs with Jack White. “I enjoy working with Jack,” Richards says. “We’ve done a couple of tracks.”

「ジャックとの仕事は楽しいよ。2曲ほど作ったんだ」

米国の音楽誌Rolling Stoneによると、ローリング・ストーンズのギタリスト、キース・リチャーズ(Keith Richards)とジャック・ホワイトが最近レコーディングを行ったそうです。また、2010年から制作が始まる予定のローリング・ストーンズの新作を、ジャックがプロデュースするのか?という質問に対しては「俺とジャックが連絡を取ってるからって、噂にこれ以上油は注がないよ」と否定とも肯定ともとれない発言をしています。
ローリング・ストーンズの新作の話はさておき、キースとレコーディングを行ったのは、本人が言っているので間違いないようです。2曲ぐらいということは、シングル盤としてリリースされるのでしょうか。ソロなのか、デュエットなのかも気になるところ。続報を楽しみに待ちましょう!

Date:09/03/2009 | Comment: 0 |
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